生きることは好きを形にすること

好きなものとか考えていることを形に残していく日記らしきもの。レビューも稀にする。

【カレはヴォーカリスト❤CD 「ディア❤ヴォーカリスト」 エントリーNo.1 レオード】感想

まずは、

 

ディアヴォ4期Xtreme発売決定CR69Fes開催決定おめでとーーーーーーーーーー!!!!!!

 

ありがとう世界!! ありがとうクライマックスレコード!!!

まだまだ新参だけど、好きで好きで好きすぎて、ずっと考えて想っている作品です。初めて周りに布教した作品なので、継続(4期)発表が本当に本当に嬉しいです。
もう割りと今からCR69Fesのことばっかり考えているし、今から生のエーダッシュに会えると思うと血反吐でる。
本当に嬉しすぎて発表当日の1月6日(既に二ヶ月前とかの突っ込みはしてはいけない)は頭がぱーんしていたよ。ありがとう。

日記を書いていなかったのは無精だよ!!!
書きたいことと文章は溜まってるけど、如何せん現実がしんどすぎた! 気づいたら1ヶ月近く書けていなかった!!
皆さま、何かを継続するときは無理なくを目標にしましょう。私はできないので全力で無理しつつ頑張ります!

今からライブの服装・スタフラ・プレ・ファンレと、エーたんのインストアリリイベの花とプレとファンレ悩んでます。
リリイベの有給あるかなと思ったらお盆だったので喜び勇んで凸るわ。有給なくても凸るわ。本当にありがとうクライマックスレコード。


ということで、当落もでてめでたく色んな意味死亡が確定したので、気を取り直してディアヴォいっぱいちゅきちゅき……❤ していこうな?

Rejetさん、現在はフェスの円盤化の予定ないとか言ってるけど、今からそれ覆してもええんやで? 積めと推しに言われたら積むやで???

担当者各位、何卒再考よろしくお願いいたします。

 

 

じゃあ、満を持して、ディアヴォの感想を書いていきたいと思います。
できることなら、CR69Fesまでに全員分Wiredまでの感想かけたらいいなぁ。*1


さて、一応ディアヴォのコンセプトが(シエル以外)クズとか問題児のヴォーカリストなんですけど、ディアヴォにクズはいない、いいね?

ディアヴォ知っている方々から「いや、あの子とかあの子はクズでしょ」ってご意見が飛んできそうですけど、いや、人間性で考えるとあの子らかなり真っ当だからね!!!!
クズって調べたらこう書いていたからね!!*2

人間のクズ

卑劣、残忍、薄情、無礼など、人としての道理や配慮を無視した言動や行動を平然とやってのけ、それに対して一切悪びれなかったり、あまつさえ自分の行為を正当化しようと考えるなど、文字通りに人間としての価値のないくらいに下衆い性格や思考の持った人間(または企業、団体など)のことを指す。

人間のクズ (にんげんのくず)とは【ピクシブ百科事典】

 

社会人や勤め人としてみたら、ヴォーカリストみんな割りとクズだけど、人間性は普通じゃないですか!?!?
クズというには、法律破っても、そのことに罪悪感を抱かなくなってからだと思っています。個人的には器物破損は罪じゃない(いい笑顔)
あと某氏のは正しい愛情表現知らないし、知ろうとしてないだけだとおも思っています。だからクズなどいない!*3

ってことで、くっそ長くなったジャンル紹介を経て、CD感想に移りと思います。
3期まで全部感想1個1個書くよ!!! 愛しかないよ!!!!

 

 

ではでは、ディアヴォの顔といっても過言じゃない*4無印レオードの感想いってみよー!

 

レオード

ルミエって、ヴィジュアル系バンドであるらしいですね。(今更)

音楽知識ほぼ皆無なのでヴィジュアル系についてググってみました。

特定の音楽ジャンルではなく、化粧やファッション等の視覚表現により世界観や様式美を構築するものである

ヴィジュアル系 - Wikipedia

……なるほど? やっぱり、わからねえな!

じゃあ、レオたまはビジュアル系ってことを念頭に感想を書いて行きましょー!!(覚えていられるとは言っていない)

 

前置き

感想の書き方は、
最初に楽曲の個人的な印象・感想と、ネタバレなし感想(トラックごとに書けるとは言ってない)を書きます。
そして、続きから歌詞の個人的考察(歌詞を丸々載せることはしていません)と、シチュエーションパートをネタバレ込みでがっつり感想書きたいと思います。

 

ヒヤシンス

そこまでギターがじゃかじゃかと喧しくないためしっとりと聞ける。
ますとし(増田俊樹さん)のクリアな声が曲に合っていてよい。
視聴が1番フルなのだけど、2番の初っ端からアレンジを加えてくるので飽き性でも楽しく聞けるし、歌える。
初見時からあっさりとしていて癖がない。
と見せかけて、実は漢字にルビが入っていたりする曲。でも、ディアヴォの曲として総括的に見ても癖はあまりない方だと思われる。聞けば聞くほど、ディア❤ヴォーカリストの最初の曲として出てきた曲としてふさわしいし、好きになっていく。
好きなところは、一番好きなのは言葉遊び部分というか2番の変調部分。あそこのギター? ドラム? の走ってるというか、韻を踏んでるところというかがものすごくすきです。あと純粋にそこ格好良すぎ。最高かよ。
あと1番サビの「密やかな罪を」って部分テンポ早くて聞かせる気がない感じが好み。
あとラスサビの「オマエだけを愛せば」ってあたりで楽器隊の音楽消えるかつ間が空きすぎて逆に歌詞を耳で理解するのが難しいのも好きかもしれない。オマエ"だけ"を愛すること認めたくないのかなぁとか深読みするのもすき。タイトル回収もちょーすき。
でも、街に咲くヒヤシンスを摘んでくるのだけど、街のヒヤシンスって園芸花だと思うのでやっちゃ駄目だと思うんだ。真似したら、ダメ絶対。

 

 

Dear Innocence

これまたしっとりとした曲。R・O・Nさんもますとしさんに歌ってもらうこと意識して作っているのでは? と言って過言じゃないぐらいますとしさんことレオードに合ってるメロディ。
ヒヤシンスが真っ直ぐ想いを伝えてくる系だとすると、Dear Innocenceはラブレターみたいな婉曲さがある。でも、そこがいい。
ちょっと鼻にかかってるかなーと思わなくもないけど、個人の歌い方のくせの部類かなぁ。ただ聞けば聞くほどにすごくすっと心に響いてくる。

_人人人人人人人人人人人人_
> Oh Dear Innocence!!! <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄*5
個人的に一押しは(Fu uh uh)かな。なんかホストであるあるの「フー↑↑」でなく(個人的偏見です)、口笛のようなきれいな「Fu」なのとコーラス調で好き。あとCメロ大好き人間なので、そこが好き。


シチュエーションパート

レオード、もといレオたまのはじまりはじまりー! いえーい!!

いや、まあ、うん、噂には聞いていたから耐性というか心の準備はしていた。
準備してたけど、おおう、なんだろう、この目の前の何かを投げつけたいこの気持ちどうしたらいいの?
砂糖吐きそうというか、壁ドン(隣の壁殴る方)をしたくなるというか。

社会人としてシエル以外みんなクズだと思っているんですが、ぶっちゃけこのCDだけだとストイックに音楽に取り組むバンドマンぐらいしか思いませんね。暴言吐きつつもメンバー大事にしてるの伝わるし。

一応もう少し感想を頑張って言語化しますと、レオたまはくっそかわいいです。そして彼女ちゃんと幸せそうです。はい! 以上!! みたいな?

レオたまが嬉々として彼女ちゃんに「オレ、偉い? 偉い?」ってしている姿が、どう見ても褒められたいお子様に見えてしまって、彼氏というより子供に見え、いやなんでもないですよ。えへへ。

いや、レオたまのことちゃんと好きだよ!!

王道の甘い甘いことしてくれるし、すごく甘えてくるけどちゃんと恋人らしいイタズラとか皮膚接触好んでるから、恋心とか持ててたらすっごいドキドキすると思う。バンドより彼女が大事なのもわかった! ありがとう嬉しい!

ただ申し訳ないんだけど、A'に恋してるクレイジーガールはミネットになれなかった!!!

あ、でも、メルシーミネッツの言い方が本当に好きです。


ネタバレはしていない!! ってことで次は歌詞考察とネタバレしながら感想をば!!!

 

 

 


歌詞カード片手に考えるけど、私は与えられたものをただ受け取るタイプの空っぽ人間です。

なので、考えるだけ考えましたが、合っているのかどうかは二の次となっております。
あの歌詞でこんな風に考える人間もいるんだなぁ、って思っていただければ幸いです。

言い訳は! した!!
あと英語は毎回調べて意味を知るたびにまたキャラに惚れてます。


レオたまは自分で作詞作曲して、そのあとメンバーに見せて合意もらったらアレンジ入る派だと思っています。*6

なので、この歌詞を書いたのは(実際はどうであれ)レオードだと思って、その背景やら何やらを考えてみました!

 

ヒヤシンス

\お花といえばー?/ \花言葉ー!/
ということで、調べました。調べた場所によって内容が変わりやすいので、ここに書いた内容を鵜呑みにせずご自身のお好みで決めていいとは思います。

ヒヤシンスの花言葉はというと色によって変わりますが「スポーツ」「ゲーム」「遊び」「悲しみを超えた愛」
一般的に見かける紫のヒヤシンスだと「悲しみ」「悲哀」「初恋のひたむきさ」
ルミエ色に近い赤のヒヤシンスだと「嫉妬」
ルミエ色のピンクのヒヤシンスだと「スポーツ」「ゲーム」「しとやかなかわいらしさ」
白色「控えめな愛らしさ」「心静かな愛」
青色「変わらぬ愛」
黄色「あなたとなら幸せ」「勝負」
ヒヤシンス花言葉(紫,青,赤,ピンク,白,黄色の色別)英語 | e恋愛名言集

歌詞のイメージから明るくはないし、幸せでもない。でも愛の歌だと思う。とすると、「遊び」とか「悲哀」あたりだと想定しました。まあ、別のものでも考えようと思えばいけそうですが。

 

そして、自己解釈。

浮気者のクソ彼氏が彼女の別れ話によって彼女一筋になる曲かなぁと。
割とずっと彼女持ちの浮気者が浮気相手に対する言い訳ソングと別れる彼女への未練たらたらソングとか思っていたりしてます。

途中で内容がブレたら校正漏れで、上記意見が根強かったってことです。多分頑張ったら、他二つの解釈で内容解説できます。ご要望があれば書くかもしない(書くとは言ってない)

 

「刹那だけ、オレを愛せ」が別れる最後の一夜だけでもいいのでオレを愛してくれという懇願で、
「耐えられない愛にVanish」が相手の愛か自分の愛に耐えることができなかった二人の恋人関係が消えるとか。「Vanish」はそのまま消えるで読んでます。
このころはまだ彼女は好きだけど、別に一番ではなかった。だから自分たちの関係が消えることの事実を普通に書いた。

でも、浮気者のクソ男なので別れる前に最後に一回おせっせしようと提案。
「噛みちぎってたボタンを凝視つめ」あたりは情事の中盤あたりかなー。
最後だからこそ、記憶に残るように愛し合いたくて、こう、歯でボタンを剥いだ……のか? というか歌詞による誇張表現とはいえボタン噛みちぎるのよくないと思う。直すの面倒くさいんだよ!
まあ、無理して剥いだ服のボタンがそのあたりに転がっていて、最中か事後かは置いといてそのボタンを見ながら、こんな夜を憎むと。別れ話の夜を憎んでいるのか、それとも彼女だったものとの最後の夜を憎んでいるのか。この二つ、意味は似ているけど感情の方向性が違うんですよね。
「literacy」って直訳読み書き能力だけど、多分読解能力とか常識とかの意図だと思う。
白いがそのまませーえきのこと指すのなら、それを欲望のまま吐き出したのはいいけど、常識とかそういうのは難しくて叫んだとか? でも、どちらかというと出したってことはそのまま事後だろうし、情事って運動だし、そういう意味で喉が枯れているのかも。
憎んだままに出したら八つ当たりだと思うけどねー。……まさかな。

まあ、その情事の理由は「この「疵痕」だろ?」ってことで、疵痕に隠されているんだろう。
別れ話によってできた疵を、こうして痕にして残しておきたいっていう感情は理解できるけど、かなり女々しいよな。個人的にはGoodです。
まあ、男の恋愛は別名保存っていうし、仕方ない。

「オマエだけに狂えば痛み消え」るのは、別れによる喪失感か。多分それに類似する感情とみた。
「オマエだけに狂」うは、多分一人だけではなく色んな人に狂っている=いろんな人に愛を囁いている=こちらが正常だと思っているからこそのオマエだけに狂うことができたならよかったのにっていう悔恨かな。一応悪いことしている自覚はちょっとはあったっぽい。
「月に刺さる密やかな罪」は、夜にしか現れない月が知っているというか、それを隠すように月を刺し殺すというかそういう意図か、もしくは浮気者なオレだからオマエだけを結構本気で本命にしていたことは「密やかな罪」だったとか? うーん、ちょっと無理がある気がする。だったら、もう別れてしまう彼女に対してまだ好きでいること自体が罪だと思っている、のかな。どうだろ。
でも、「密やかな罪」に「酔い痴れ」るらしいから、彼女を好きでいることが罪だと思っているのに酔い痴れるのは、うーんって感じ。でも、恋愛症候群なら一人だけを愛することも「密やかな罪」かな。いろんな子を愛さないといけないのに、とかいう?

あと個人的には「ヒヤシンスを摘む」は情事の隠語だと思っています!!!!!!
でも、花言葉から【変わらぬ愛】または【悲しみ】を摘む=消す、としてもいいかもしれない。
ラスサビとの対比するのなら、ここでは【変わらぬ愛】を摘んで、関係の終わりを比喩しているのかもしれない。

 

「叶わぬ願い」は色んな人を愛するという自分の願いか、自分の終わってしまった恋の続きもしくは永遠。
時間が立てば願う想い自体がなくなって、相手でも自分でも恋愛対象を「欲しがらない」と自問自答してみる。答えは出なかっただろうな。まあ、そこで終わると物語としてちょっと物足りないし。

ここからちょっと言葉遊びをメインにしているから、深い意味はないだろうけど、存在証明は忘れて煩雑さは父親のせいにしているあたりから、多分きっと自分の浮気癖のある父親から生まれて、多分父親に似ているオレは生まれてこなければよかったとか言われまくってたんだろうな。だからこうして今生きている存在を証明するものすらないとかなんとか。
だから、自分を愛してくれれば、誰でもよかった。ということで浮気しまくりの父親と似たようなクズになってしまったと。そういう意味でも父親のせいにする、と。

そんなことを今回の別れ話で思い出して、オレは泣いてしまう。

もし、彼女の「手、掴み 走り出したとしても」、結局自分は何も変わっていないから、今の彼女のいない世界だったら息すらできない。今のまま彼女と別れたままだったら死んでしまうとやっとこさ、気づいた浮気者なオレは彼女に「Won't you call my name:オレの名前を呼んで」と懇願する。

 

別れ話したあと、会わなくなったのにも関わらず、目を閉じても消えない彼女の痕跡。
自分の背中には生まれた時から羽根があったんだろうけど、それをきっと彼女と「ヒトツにな」るために使うのかな。ということで、全力で彼女に会いに行くとか、一生をお前のためだけに使うとかいうのを想像したけど、比喩強すぎて理解が苦しい。でも、こっそり浮気説とか推していた私はこの言葉一つで意見を変えるしかなかったんだけどね。レオたまの「オマエの為」は多分、傷つけるためには使わないと思うから。レオードは相手のことをきちんと考えて慮っていける子だと思ってます。ミネットとかとのやり取り見てるとね、そう思ってる。
ジャケットからあなたの羽根どう見ても黒なんですけど、黒い羽根をお前のためとか言われて嬉しい女の子いるの? レオたまに言われたら嬉しいです。わかる。


ラスサビは1番サビとの対比で見るとしんどい

○1番サビ
オマエだけに狂えば 痛み消えて
今、月に刺さる密やかな罪を
口に注げば 酔い痴れてた――……
街に咲く ヒヤシンスを摘むのさ

○ラスサビ
オマエだけを愛せば 痛み消えて
今、月に刺さる密やかな罪を
口に注げば 酔い痴れてた――……
街に咲く ヒヤシンスを摘んで
その先へ 迷い込んで Keep it real with yourself

「狂えば」が「愛せば」になったのは、なんでなんだろうね。
そして「ヒヤシンスを摘」んだあと、「その先へ 迷い込んで Keep it real with yourself」するわけだけど、ここで「Keep it real with yourself」は『お前と一緒に現実を掴む』と意訳するとめっちゃ格好良くないですか?(自画自賛
「オマエだけに狂えば痛み消え」るのは、別れによる喪失感か。多分それに類似する感情とみていたから、「オマエだけを愛せば痛み消え」るのは、別れによってできた傷じゃないかなって。今までアホなことしていたけど、お前だけを好きでいれば幸せになれるみたいな。
そういうことで「月に刺さる密やかな罪」は、世界一素晴らしい彼女を好きでいることって罪深いよねって惚気に変更。どうぞ「酔い痴れ」てください。
まだ個人的には「ヒヤシンスを摘む」は情事の隠語だと思っているけど、素敵な〆にするのなら花言葉から【悲しみ】を摘む=消して、これから幸せな未来を一緒に歩いて行こうねという感じでどうだろうか。

 


◎総括(レオードが歌ったヒヤシンスという曲について)

レオたまって、彼女ちゃんとべた甘じゃないですか。ヴォーカリストの中で1・2を争うぐらいの彼女好き。
でも、ヒヤシンスって曲は個人的に浮気か何かのいけない恋を書いていて、少なくとも絶対彼女ちゃんに向けての曲ではないんですよ。ラストソングなのに、表題曲なのに。
ここからわかるのが、レオたまって彼女が音楽と直結していないってことです。やべえ、あんだけ彼女ちゃんと仲良しなのに。

ルミエというバンドはレオたまプロフィールから
”14歳でPlatinum Vocal Auditionのグランプリを受賞する。その後『LUMIERE』を結成し、都内のライブハウスを中心に活動。”していることがわかります。つまり遅くともルミエはレオたまが15歳のときにはできてると思うんですよね。結成5年だよ。誰か5周年祝おう(今更)

6年も前からヴォーカリストとして、音楽に携わっている以上、レオたまにとって彼女と音楽は別次元なんでしょうね。
彼女が音楽に関わることもなければ、音楽が彼女に関わることもないと。……個人的には2期3期の歌も彼女に関わってないと思うんだけど、どうだろう。ここまで考察してないからそこは未定ということで。

 

とここまで書いたわけですが、もう天使が人間に恋しておせっせしたでもいい気がしてきたなーっと。

「背中に背負う 羽根は オマエの為」の納得のいく解釈誰か下さい。もらっても納得いくとは限らないから取り敢えずみんな歌詞考察しよう???
曲の感想は見かけるけど、歌詞考察(という名のキャラ考察)少ないよなあって思いました。これをこういう時に歌うんだろうなぁとか言ってるのは見たけど、是非、この歌詞を考えるまでに至ったキャラの思考をトレースして楽しもうよ!!!

ちなみにですが、最初は不倫とか浮気の愛をモチーフにしているのかなーとか考えていました。
そのせいで、途中、(当方クズ萌えです。本命が居て本命に執着していれば浮気していてほしいひとです。そのため一応白字)レオたま彼女と仲良しだと思うんだけど、これワンチャン彼女ちゃんと付き合っている最初の方セフレがいたのでは????????? 今はいないだろうけどね。……でも、その前の女に対しての曲を書く姿勢が……あ、クズ要素見えてきて……うっSUKI><

事後で声枯れてるレオ様とかどう考えてもえっちぃのでちょっと段々自分の考察でレオ様沼に足を突っ込んでる。やばい、浮気してるイメージレオ様格好いい。
以上、ここまで!

 

 

Dear Innocence

Innocence:無罪、潔白、純潔、純真、無邪気、天真爛漫(らんまん)、単純、無知、無害、無毒

innocenceの意味・使い方 - 英和辞典 Weblio辞書

親愛なるが付くから、タイトルから考えられるのはInncecenceな誰かへ向けた曲、ってあたりを念頭に起きつつやっていこう。

 

「錆びた夕日」というのが色に対してか時間経過に対してのどっちかだと考える。
夕日に近しいであろう赤錆色を見ているとどう見てもこの色に対して何か思うのは難しいということで、多分色より時間経過で、記憶が錆びつくとかの「錆びた夕日」だと思います。
かつ主語は一人称目線なので取り敢えずオレ目線から始まってるということで、遠い昔の夕日の中でもどかしさで泣いていたわけですよ。

「世界線の果て」とはあるけど、多分これは水平線の言い換えかなーっと。
なので、前の歌詞から夕日が沈むところにキミと呼ぶ誰かがいない。
ここで接続詞が「から」なのが謎で、誰かがいないからInnocenceで影を踏むことになるらしいんだけど、ここのInncocenceは影を踏むのだから天真爛漫か無知かなぁ。
キミがいないから、世界を形作る影を天真爛漫で壊す的な。もしくは君がいないと知らなかったから世界を壊す? かもしれない。
キミがどれだけ大事かの説明とみた。

ここでサビに入るわけだけど、唐突に想いを押し殺しているんですよね。
最初にあったもどかしさとか衝動とか君がどれだけ大事かを押し殺しているのかもしれない。それともこの後にある歌詞の罪悪感か。ふわっとしていて何とも言い難い。
サビはほぼ「想い押し殺して羽ばたけ」=前へ進めって言っているだけなんだよなぁ。
ただ罪を犯したことは確実で、それは軽くのあとにダッシュを付けることによって想像の余地を残している。
個人的には『「犯した罪は、軽く」なることを願っていたのに』とうの実現可能性の低い願望を表す表現だったらいいなぁと思います。ダッシュ以降がラスサビで異なる感じになる、んだろうな?

○別解
あ、でも、これがヒヤシンスのカップリング曲ということにもしかしたら意味があるのかもしれない。
ヒヤシンスの『月に刺さる密やかな罪』を「犯した」って言っているのかも? そうすると『「犯した罪は、軽く」はないけれど、君に好きと伝えたい』みたいになりそう!!
前に散々語った解釈を是とするなら、このDear Innocenceは元カノへのラブソングなのかもしれない。ヒヤシンスで後悔したので、全力でラブを伝えていく姿勢でどうでしょう?
……普通に今までCD買ったことないに等しいのでカップリングでそういうアンサーソングになっているのが珍しいのか否かはわかりませんが。


ということで2番。

なんだかんだで心から願う夢になったわけです。ただくすぶるとあるので、全面的に夢!!と言えてるわけではなく、誰かに主張するわけではないけど身体の奥底で毎日渇望していると。

ここで画角とは

画角とは、撮像素子に写る範囲を角度で表したものです。
画角が広いと写る範囲が広くなり、画角が狭いと写る範囲が狭くなります。

デジタル一眼レフカメラの基礎知識 - レンズ | Enjoyニコン | ニコンイメージング

ということなので、「画角を拡げてけ」とは世界を広げろの意。
くすぶっている夢だと自覚しているからこそ世界を広げていくことで、叶うかもしれないをしているんだろうなぁって思いました。
その世界を広げるのは簡単でもないから手は震えていたんでしょう。でも、手を重ね合う人がいるんだよね?
流石に歌の中で登場人物が増えることもあんまりないだろうから、きっとこれは1番の世界線の果てに探していたキミなんだろうけど、いつ見つかったんだろう。過去回想かな。

乱調は色んな専門的な意味もあるだろうけど、ここでは普通に調子が狂うの意で、狂っていてももいいよとかだろう。そして、調子が悪くても、開けない夜でも綻びを掲げろとのこと。
綻びは多分夢を見ているのに怯えてか怖気づくて震えている自分自身のことかな?
そういう完璧な自分じゃなくてもいいから真っ直ぐに向き合っていけみたいな。

まあ、開けない夜のときもあるというか、行く先の見えなさがちょこちょこ見受けられる歌詞だったのだけど2番サビで光という比喩を用いていくつか未来というか行き先が見え始める。
でも、多分その未来でも安牌というか保守的な未来も含まれていて、自分の夢から離れるものもいくつかあったんだろう。
だからこそ、「確立されないものだけ(追いかけてく)」ことにした、と。
そうして、不安定な未来を追いかけて行こうとすると、優しい他人かおせっかいな仲間とかそういう人たちがなんやかんや口を出してくる。「それでいいの?」とかね。そういう言葉や世話を全部「Noise」として、『「ふたりのペースでいけ」ばなんとでもなる』みたいな明るい〆に持って行ってる感じ。
後述の理由でミュージシャンとして進むように見えるけど、普通に結婚反対された二人としても見えそうだなぁと思いました!

 

なんやかんやありつつ二人のペースで進んでいくと、音が溢れてきたんでしょう。
まあ、音って書いてるけど、多分これも光同様未来の比喩かなぁ。
その音(=未来)を君と分けるということで、一緒に歩いて行こうよみたいなそういう感じ。
不可思議は考えても奥底までは知り尽くせないことの意として受け取ると、未来はまだ確定でわからないこともあるけれど、Dear Innocenceだ!みたいな感じで、ここのInnocenceは純真とか無知とかそういうまっさらな未来が広がっているんだ的なニュアンスだと思う。

 

今回は1番サビとラスサビとの変更はないんだけど、多分経緯が違うからニュアンスが変わる。例えば「押し殺した想い」とか、「ありあまる感情」とか。
前は鬱屈した感情を押し殺してた暗い現状からもがくように羽ばたいていたけど、今は明るい未来に向かって抑えきれない感情で羽ばたいてる。
「犯した罪は、軽く――……」で何を省略しているかが鍵かな。
1番のときは『「犯した罪は、軽く」なることを願っていたのに』とうの実現可能性の低い願望を表す表現と思っていたけど、今回は『「犯した罪は、軽く」なっていった』とかそういう明るい方向の表現になっていると思います。
やべえ、ルミエの曲最高かな! レオ様格好いい!!!


蛇足
歌詞見ているとたまにあるけど1番の歌詞と2番の歌詞で目的というか対象というかころって変わる奴ありますよね。
これ、それなのでは? 感が否めない。
キミがちらちら見えるのに、それが主題じゃないというか。
考察している私が歌っているレオードを意識してしまうからなんでしょうが、フレマに追いつきたいって感じのレオたまの等身大の曲に見えてくるんですよね。
そうすると追いつきたいような消えたりしているキミがシエルで、何故かいつの間にか存在して隣で支えているのが彼女ちゃん、みたいな。そうするとしっくりきそうな気がしてなんか、違うってなってます。
だって、シチュエーションパートでもあるけど、ルミエのレオードはきちんと作っているはずでしょう?
等身大のレオードの曲じゃないと思うんだ、ルミエの曲は。
でも、Dear Innocenceはどうも、なんか、主題がわからない。結局親愛なるInnocenceは何だったんだろう。
レオたまどっかで作詞についてコメントしてないかなぁ。
岩崎さん作詞だから、レオたまとしては結論詳細は言えないんだろうけど。どうだろう。


◎総括(レオードが歌ったDear Innocenceという曲について)

蛇足含めると、もしやこれは彼女ちゃんのために歌った曲では?と思っていました(ヒヤシンスの総括を否定していく)。
Dear Innocence自体、純粋に音楽へ向ける曲にも思っています。レオたまの音楽に対するラブソングともいう。
音楽と彼女ちゃんは全くの別物だったとしても、レオたまにとっては両方必要なので、彼女が必要なレオたま自身から見た、音楽を必要とするレオ様への憧れ? なのかもしれないなぁ。憧れの向きは逆でも可。
ルミエとしてラストソングになるかもしれないということで、ヒヤシンスを含むこの歌を歌ったかと

 

 


シチュエーションパート

03 カリスマの素顔

\メルシー! ミネッツ!!/ から始まりました今回のシチュエーションパート!
皆も一緒に言っていこう! さんっはい! \メルシー! ミネッツ!!/
って感じでバンドマンらしいところから入るわけですけど、そのあと怒られます(スタッフが)。

ここでやだレオードって仕事するイケメンじゃない?と思った方、安心してください。これも外面です。

うわ、レオたまも暴力振るっているところあったんだな。未来段々そんなイメージ消えていくので大事です。リピートしたい。

さっと彼女を回収して楽屋に入るレオ様。
いやもうレオたまです。
いやもう、さっきまでのぴりぴりしていたの完璧になくなってるじゃん?

なんだろう、ライブのお話しているのに、ライブが見えないというか、この人音楽に対してめちゃくちゃ真摯なのに、彼女好きすぎてライブと彼女どっちが好きなのって聞きたいわ。

絶対お目目細めて彼女にむぎゅーってしてるじゃん?
かわいいじゃん? かわいいじゃん?

定位置問題のあとの「文句は受け付けませーん、ってか聞こえなーい」ってかわいすぎない? そうだね、えらいね。めっちゃ偉いね。あともう少し、頑張ってほしかったな!

んで、このまま甘えたかなー? そういうのは好きじゃないんだよなぁーとか思っていたら唐突にイタズラしかけてくるじゃーん? はー、男の子だわー! ギャップ萌えー!!

このままいちゃいちゃ甘々で終わるかと思ったら、ところがどっこいスタッフが詫び入れに来るわけじゃん。
いや、そこは詫び受け取ろうね????

謝られたところで許すかどうかはミネットだけど、謝ってるのに受け入れてもらえないと仕事しにくいじゃん。声音変わりすぎー!

ミネットのこと想って怒った最初はいいけど、今怒っている風を見せてるのは彼女との邪魔されたくないと"ルミエのレオード"というキャラ壊したくないからじゃん。
それで怒られるスタッフさん可哀想かよ&別にミネットのためじゃないのに怒鳴り散らすレオードってそれはそれでどうなのよと思いますね。いや、そこが彼女としては好きなんだけどさ。
まあ、このスタッフ対応の後の「行った? 行ったよな?」がまるで先生とか親に隠れて悪いこと=恋愛している男の子みたいで胸を撃ち抜かれるわけですけどね。ナンテコッタイ
砂糖吐きそう。大丈夫、まだあと2トラックもあるから砂糖まだまだ吐ける。

楽屋はホテルじゃねぇんだぞ。ツッこもうと思ったけど、最推しはもっとクレイジーなことを思い出したので辞めます。

 

04 今すぐ食べたい

わー、ベースだー。つまりレオたまリーダーに切れてるんだな?
ミネッツそんなライトなリスナーじゃないの?? 大変じゃない???

「お前みたいなやる気のない奴、Lumiereにはいらない」ウッ (ちょっと3期のネタバレ)Wiredの解散騒動思い出してしんどい。成長してるんやなぁ。(ここまで)

シエ兄に勝とうとするレオたまなんかすごいな??? 相手は帝国ぞ?
そんな軽口は置いておくけど、まあ、レオたま他人と比べることができるんだなぁって思いました。ほら、だって、他のヴォーカリストたち、自分の才能信じてるし、自分の歌が一番だと理解しているから作ってしまえば、他のバンド気にしないイメージあるんですけど、レオたまにとってシエルは勝負する相手なんだなぁって。そういう関係性いいと思います。

ブチ切れしたのに彼女ちゃん見つけた瞬間、声音と見た目全部変わるのやばすぎない? そういうとこいいと思う。

手作りにここまで喜んでくれる20歳、KAWAII。大きい紙袋全部食べるとかいうBMI17台の男すごい。あと、差し入れ喜んでるのに彼女に会えることにすっごく喜んでるこの男可愛い。破壊力すごいよね。ミネットのみんなーーー??? 息してるーーーー??????

20歳の男、あーんを要求してくる。それに答えてくれる彼女ちゃん、優しいか? でも、やっぱり可愛い合間に指舐めてきたり、こいつほんと、なんだ、下半身忙しいか???
いちゃつくのと、性的な行為ってどこに差があるんでしょうね。指舐めるのは個人的には性的な行為に含めてます。前○じゃん……。

「あんなすごいこと」って何したの!??!?! 教えてRejet!!!!!!

 

メンバーとの問題を彼女に吐露するバンドマンヴォーカル。
一応自分が悪いというか、口が悪いこととか、言い過ぎてる自覚はあるんだなぁって思った。成長する伸びしろはここの時点で見えてたのか。
なんだかんだ、彼女とケーキよりレコーディング大事にしてるんだなぁ。そういうとこバンドマンとして好きです。

ただレコーディング最中なのに、生クリームたっぷりであろうケーキを食すのはどうなんだろうか。喉に張り付くだろうし、こう、なんというか、レコーディングに悪そう。
シエル見習おうぜ? あの人レコーディングの有無に関わらず、自分の食べる食べ物気を使っているじゃん。フレマが強いの多分、そういうとこだぞ?

でも、我儘よくないぞ? 用事がなくても待ってろとか我儘だよな! あと、さっきの続きは家でやれ!!!! 控室はラブホじゃねえぞ???

このレコーディングで録ってるの激しめってことはヒヤシンスだと思うんだけど、ヒヤシンスって……ねえ……?(さっきまで書いていた内容を思い出しつつ)

まあ、二人が幸せそうなのでいいことです。

 

 

05 特別な夜に・・・

何気に彼女ちゃんのコール音気になっているんですが、無印のためノーコール。むしろ何もなくてよく取れたな彼女ちゃん。

寝てた?という言葉が飛んでくるあたりこれ何時なんだろう? 23時とか?

レオたまの愛車でライブ会場に行ったわけですが、こういう特別なことしたがるのロマンチックだよね、レオたま。私もロマンチストなので、こういうことされたらめっちゃときめくと思う。つまり彼女ちゃんもロマンチストだな?(偏見

「お前はオレがいないと駄目な子なんだからさ」って言われて、「は??? てめー彼女がいないと死ぬ病だろ???? 舐めてんのか」って切れてしまうので、私にミネットは無理です。ミネットのみんな強い。応援してる。

レオたまにとってミネット(ファン)ってどういう扱いなんだろうか。彼女とメンバーとオーディエンスの違いをヴォーカリストたちに語って欲しさあります。彼女についての公式見解は望めないから、永遠の謎だろうなぁ。

あと彼女ちゃんは関係者席で見るタイプではないけど、ライブ参戦する子なんだなぁって思いました。関係者席で見ていそうなのはフレマ、ヴェロニカ、篝火、JETです。ブレチャは微妙。NSFWは絶対関係者席以外で見てる。

警備員……プラネタリウム……ウッ、頭が。ってなった時系列皆無のクレガがこちらです。

ちなみに今はライブ会場。ライブ会場で、警備員近くにいるのにも関わらず、耳に息を吹きかけたり、耳を甘噛してくるレオたまが一番盛ってる説ある。隠れる気ないよね? 見られて困るのレオたまなのに、隠す気ないよね??? 警備員に見つかって痛い目見てしまえ(真顔)

人のせいにするのはよくないと思う。下半身きちんとコントロールしてください。まじで。いや、まじで。

と、ツッこもうと思ったけど、最推しはもっとクレイジーなことを思い出したので辞めます。(2度目)……でも、最後に彼女の家に帰ったのでオールオッケーですね。エーの方がまずい。

 

 

06 キャストトーク

名乗り上げまでキャラ作っているのってすごいですよね。あの全員の「CR所属○○ヴォーカル」っていうの好きなので、みんな心して聞いてね!(正座待機)

あと、ますとしさんとはちょっと解釈が違うのか、こう、あんまり共感とかはなかったです。でも、声優さんのこういう話聞いてるのは好きなので「なるほどなー。へー。そうなんだー」って思いながら聞いてます。

レオたまが俺様デレデレと言われて、俺様とはとなりました。

ミネットじゃないけど、次(2期)でまた会おうな!

余談:感想書くために、シチュパートとキャストトークのみで繰り返し聞いてたら、キャストトークの最後の台詞、03 カリスマの素顔の最初と一緒でちょっと笑いました。そういうとこ好きです。

 


あと、すっごく本編関係ないんですけど、マイクたまに吹いてることあったんだけど、あれはいいんですかね。まあ、ダミヘでめっちゃ近いってことがわかるのでこれはこれでありなんだろう。そう思っておこう。

 

 

カレはヴォーカリスト?CD 「ディア?ヴォーカリスト」 エントリーNo.1 レオード CV.増田俊樹

カレはヴォーカリスト?CD 「ディア?ヴォーカリスト」 エントリーNo.1 レオード CV.増田俊樹

 

 

 

 

スタマイの正月イベ纏めて記事にしようかと思ったけどもう2月末なんだぜ……嘘だろ。A3・スタマイだけでなく、誰ソ彼ホテルとダメプリもはじめました。記事は書けなくてもソシャゲが頑張ってます。いえーい!

*1:一ヶ月に3つ書けば間に合う想定。しかし、この記事書くのに一ヶ月かかっていることに気づいてはいけない。

*2:蛇足ですが、人間のクズとは何かと調べると、割と主観が混ざってでしか説明できないんだなぁって思えるので調べてみるのおすすめです。

*3:なお、クズには個人差があるため、私基準です。

*4:トレーディングパッケージ全部レオード印刷だし、全期でトップバッターはレオードですしね

*5:Twitterネタです

*6:Riotでそんなこと言っている気がした