生きることは好きを形にすること

好きなものとか考えていることを形に残していく日記らしきもの。レビューも稀にする。

オハヨーハヨーとハジメマシテ。

自己紹介は遠い昔にしているのですが、ブログスタンスと登場人物を明記しておこうかなと今さら思いました。

 

◆ブログ主

名:泡沫(うたかた)

本名と言って差し支えないHNが別にありますが、はてブロ界隈では泡沫と名乗っております。
Twitterガチ勢で、似たような主張している1日100-200ツイートしている人がいたら多分私です。3日深夜に50ツイ生活していたら、最近見てないと言われました。なんでや。

しかしながら、泡沫としてマシュマロ用に使っていた垢で更新通知とちょっとした記事に近い内容を呟き始めました。多少ながらはてブロ界隈の方とのコミュニケーション用としても使っています。ただし気にしいのゴーイングマイウェイなので、会話の途中で不意に消えて返事をしないこともしばしば。売られた喧嘩を買うことも稀に。

twitter.com

近くに界隈の友達がいないのでブログ始めたら、いつの間にか推しにガチ恋していたし、声優様にハマったし、いつの間にかレビューより考えたことをまとめることが増えました。本末転倒だ!

回りくどい長い自己紹介ポエムが大好きです。

自称2次元ガチ恋。現実は隅に置いている。
アニメを浅く広く見ている2次元オタク。ソシャゲもそこそこ回していますが最近放置気味。
男性声優さんについて最近気になり始めました。

基本的には「知らないのに批判するのはおかしい」「無知を他人のせいにしてはいけない」なので、何でも手を出します。地雷はほぼない*1ですが、実況は見るけどホラー系は苦手なので手を出しません。

病院に行ってはいませんが、メンタルへらへらしています。

 

◆推し

ディア❤ヴォーカリストのA'です。

そもそもこのブログは、推しへの想いを形にするために始めたものです。
詳しくはカテゴリ「推しのこと」を参照ください。

恋愛対象かつ自己投影先であり、崇拝対象です。恋愛の方が強いのはご愛嬌。

私は同担拒否ですが、実際は「私と解釈違いの推しの話をする人(他担同担問わない)」かつ「私が同担だからという理由で嫌う同担」かつ「軽い気持ちの同担」を拒否しているのであって、同担なら誰でも拒否ってわけではありません。ただ、こんな長い自己紹介面倒くさいので一言「同担拒否です」としています。
好き比べの意義と意味 - 生きることは好きを形にすること

そんな同担拒否をしています。自ジャンルの話には飛びつきますが、自分の中で確固たる解釈があるので、相手の解釈と異なると否定はしませんが絶対に折れません。互いの心に存在するCRを大事にしていきましょう。

皆様よろしければ推しのCD購入よろしくお願いします。 

 

◆声優様

推しのCVの方です。(※上を見ると普通に名前が出ている)

某きらきらしているところの水色の帽子・赤色の方です。

拗らせた感情を抱いていますが、ガチ恋・りあこではないです。ファンです。
演技と声音には恋しています。イベントにも参加します。

別に声優様に関してそこまで同担拒否していませんが、多分同担がファンサもらうと病むし、妬むと思います。関わらない方が幸せになれると思います。

ですが、はてブロで推しを隠されていらっしゃる同担の方がいたところで動じずにスター飛ばします。明記しない限り、同担拒否されていらっしゃる方だろうが察してくださいには対応しません。明記されても覚えてられないから難しいけど!

あと声優様のファンとして、声優さんのファンとして、マナー・配慮・見た目を気にしない人は大体苦手と気づきました。

基本的に過激派ですが、喧嘩するために近寄ることはありません。

 

◆友人

私がはてブロで書いていることを知っている友人は数人いるけど、滅多に話題には出しません。心が広い神しかいない。

友人って表記が出てきたら、リアルで関わりのある人からのランダムチョイスです。知人とか、某氏とか気分によって表記が変わります。

 

◆ブログスタンス

基本的には、シチュエーションCD・乙女ゲームのレビュー・考察をメインとしています。

それとは別として、オタク活動や人生・生き方等色々考えたことを文章に残します。他人が別の意見でも構いません。押し付ける気はありません。

ただ、自分の主張を書いて残しておきたいだけです。

ちょっと長めになんでブログを書くのか書いてみました。

liertoadash.hatenablog.com

理論武装が好きな短気な感情論者ですので、文章にするときは調べて、自分の感情論を適当に正当化しています。正当性があるように見えるように書いているつもりですが、大体が都合よくついばんで舗装しているでっち上げです。
あまり信用しないで、ご自身で調べることを推奨します。

 

推しのこと、声優様のことを考えるのも好きなので、質問系は軽率に答えたがります。
稀に愚痴や自慢も飛び出します。

議論大好きなので感想随時募集中。反応するとは言っていない。

泡沫にマシュマロを投げる | マシュマロ

 

 

余談ですが、
これが投稿されているのは、2155年。

『永い後日談のネクロニカ』では人類が滅亡した年にしました。しがないTRPGerでもあります。
最初ドラえもんの誕生日にしようかなとか思って、22世紀について調べていたら、一番気になったのがそこなんですよ! 仕方ないね!

22世紀 - Wikipedia

*1:愛や意味のないリョナが多分地雷

あの人を好きな要因を考えてみた

そういや、切り抜きとかしたくなったときに使えるかなってあるときから便箋の表紙だけ残していたんですよ。そしたら普通に80枚以上書いた計算になってやべえなってなりました。80枚以上書いた私も私ですが、1年間で同じ人から80枚もの便箋渡されている声優様もやべえな。

文字数削れないみなさんと仲良くどうやったら短い文章を書けるかどうかっていうのを議論していきたいですね。最近の平均は3500文字です。マチソワレターはレタセの関係上頑張って600字までに抑えてるのすごくない?(レタセ拘りマン)

 

 

さて。

すごく! 声優様大好き期です! なんでかわからないけど、めちゃくちゃ好き!

届かなくてもいいから叫びたい!!! まで書いて、とある方のブログタイトルを思い出しました。みんないろんな想いを込めて名前を付けているのがわかるので、ブログタイトルやハンネを見るのなんだかんだ大好きです!

 

話がずれてしまいましたが、そう、声優様が好きな話。

なんだかんだここ数日過剰供給といえるほどに新規供給*1があって、もうなんだろう、全部が好き!ってなってます。えー、好き。大好き。何度でも見ちゃう聞いちゃう。幸せな時間がずっと繰り返されてる。現実世界とか見たくないな。

といいながらも、ラジオとか演技していない声優様にはあんまり触れていないからではないかとちょっと思いました。私、当人に触れなければ幸せな花畑にいれるのではない? でも、イベント行けばそこにいるのは当人だし、雑誌見てもそこにいるのは当人だし、演じているのも結局当人なんですよね。

活躍頻度が高いため、当人を見たくなければ見ないでオタクする方法も有難いことにいっぱいあるのですけど、演じている当人のこともいつの間にか好きになってしまったからしょうがないですね。

 

ということで、本題。

声優:声優様が好きな要因を考える。

 

どこが好きかという話になると、サビだけどもう声と演技が最高に良い。本当にいい。取り敢えず聞いてみてください。オススメはエーダ(ry

他に声優様の好きなところを考えてみると、私は知らないけど「紳士的でスマート」らしいとか? 「そこが好きか?」といわれれば、本当にそうならば好感度は多少上がるけど、さして興味はない気がしました。実際どうだか知らないし。別に「紳士的でスマート」な扱い受けた記憶ないし。

 

あとは見てきた限りや、そこそこな噂を集めた推察という名の勝手な思い込みだけど、

頭の回転も悪くないと、思う。というか世の中の平均は知らないけど、多分平均以上だと思っている。ある程度の人より頭がいい。

演出された自分を理解していて、周りが求めている自分像も知っている。

そういうパブリックイメージを一応は尊重するけど、それはそれとして自分のやりたいことしたいことを優先してやっちゃう。たぶん、それで誰かが失望してもあんまり気にならない気がする。でも、ものすごくちやほやされたいし、周りからは褒められていたいし、応援されていたい。

パブリックイメージを理解しているから、自分が何をしたら周りがどう思うかを考えて、手のひらで転がすのが好きそう。

あと極度に自分の時間を大事にするくせに、独りというか孤独には耐えられない人だとも思っている。

人に優しくとかはあんまりなくて、優しくしたい人には優しく、興味ない人は人として見てないように思っていそう。好きな人にはマメなイメージあるよね。好き嫌いで連絡速度わかりやすく変わりそう。

 

と、まあ、見てきた言動から推察した作り上げた手前勝手なイメージが好きだと気づきました。うわ、本当に好き。

あとどんなに私が好きでも絶対私を好きにならないところが最高に好きです。安心して依存ができますね。
というか、むしろ、私の存在を視界に入れた日には普通に嫌われそうですね。え、大好き。

 

前々から人間的に好きではないといいつつ、そういうところも実は嫌いだけど好きです。じゃなきゃイベントなんで行きませんよね。わかるー。

そこに声優要素は一切なくても、演じる者として何かの根源を感じるからかもしれません。だから、嫌いだけど大好きです。




人が人を好きであるのは自由だけど、どんな好きにもある程度原因や要因、きっかけがあると思っています。

人間が誰しも好きになれるわけでもなく、特にエンタメにでていらっしゃる方に対して、自分の人生をかけるほど好きになるのって割と難しいと思っています。私みたいなややこしい人間は特に。

だからこそ、その好きの原因や要因、きっかけがなければ、もしくは他の人が与えていたならば、その人ではなく他の人を好きになるかを考えて、「そうじゃない・理屈じゃない」ってなったら好きなのかなってほんのりと考えました。

 

私は声優様が大好きなのは、声優だからというか演技で救ってくれたから、です。

 

じゃあ、声優様が演じることを辞めたら、と前提付けると、多分降りると思います。

きっと演じることを辞めてもしばらくは好きでいると思うし、既に世に出ているものをずっとずっと好きでい続けるとは思うけど、声優様個人に対しての興味は絶対になくなります。そして、好きでいることに飽きる。そして、見なくなって、忘れると断言できます。

多分、それに近い感情を経験したことがあって*2、だから、きっと、演技をしない声優様に私は価値を感じません。

だからこそ、生きているだけでいいんだよとか思いません。
仕事してほしい。ずっとずっと仕事しておいてほしい。身体壊さないレベルで休まずコンスタントに仕事してほしい。追いかけ続けたい。

 

私が声優様に惚れるのはほぼほぼ演技に対してのみなので、演技をしなくなったら惚れ直すことができなくなるんだと思います。ライブでも惚れ直しはするけど、あれは別の要因が大きい気がするし、惚れたところを頑張らないと言葉にできないあたり、多分あそこで惚れる内容は別の誰かがしても惚れると思います。だから、「声優辞めてアーティストになります」って言われたら、すぐに飽きはしないだろうけど、緩やかに熱が冷めていきそうですね。

それはともかく今は何回惚れ直したか記憶がないので、今度からカウントアップしようかな。




さっきも書いた通り、声優様が声優様じゃなくなったら、私はきっとやっぱり飽きるんだろうと思います。

 当たり前のようにいい人で、自分のやりたいことや言いたいことよりも周りがどう思うかを尊重して言わなくなって、不都合に見える発言も噂もなくなって、周りがみんないい人って言うような、推せるような人になったら、やっぱり飽きるんだろうな。

 

演技が良くて、声が良くて、私の精神に寄り添ってくれるようなキャラクターを演じてくれた人は世の中は広いから探せばもう一人や二人はいるはずです。

でも、その人が世間一般から見て声優様よりも推せる人だったとしても、多分、ここまで熱を上げないんじゃないかなと、思います。

 

私が一番声優様を声優様として好きになったのは声と演技ですけど、次に好きになったのは間違いなく自分を理解した上で自分のやりたいことをやって、言いたいこと言っちゃうところと、そこの影響力まで一応は考えていそうな頭の回転が速いところです。

自分の魅せ方を知らない、頭の回転も良くない人だったら、多分、私はここまで声優様を好きになっていないでしょうね。そして、そういう魅力的な人が私を振り回してくれる今の状況にものすごく心地よさを感じています。

 

逆に自分の魅せ方を知っていて、頭の回転が速い人も知ってはいるけど、結局その人に「声優」という職業を求めているかというとそうじゃありません。タレントとしてならきっと追いかけられるけど、私、別にタレント業というかテレビやラジオなどのメディアおよび各種イベントって好きか嫌いかでいえば興味がないです。その人が好きだからイベントに行くだけだし、アニメ以外のテレビもラジオもあんまり興味がないからそもそも見ていません。

あくまでもサブカルチャーが好きで、アニメやゲームやCDや映画が好きで、そこで密接しているタレントさんが声優さんだからこそ、声優さんが好きなだけです。で、声優さん追っかけていたらいつの間にかアーティスト業やタレント業もしていた、ってだけで、結局アーティスト業にもタレント業にも興味はないままなので。

 

いい声だけだとしても、いい声だと思って多分それ以上には何も思いません。だって、それだけなら好きになるのなら声優さん大体みんないい声だからDDになれる気がしました。

そこに演技が入って、他の役と比べた時の演技幅があって、キャラクターの好感度を上げるに至った演技があってこそ、演じ手が好きになるんだと思います。

好きな声の演者さんがいて、その人のアーティスト業もタレント業も好きになるためには、その人が「なんでそういう演技ができるのか?」という興味まで持たないと、調べていません。

 

なんとなく今の道に一直線で来てしまったけど、推しからジェネリックな推しを求めていく間に、いつの間にか人柄が気になってしまった。思考パターンが気になってしまった。

それを知って嫌いで嫌いで仕方なかったけど、でも、同時にそこが好きだった。

私にはない強い意思があって、自由で、魅力的なとこに、惹かれちゃったのかもしれません。罪な人だなぁ、本当に。

 

声優様の発言は、私が「嫌だ」と感じる発言も多いです。というか大体嫌だ。「何を考えているんだ!?」っていつも思ってしまいます。

でも、声優として好きで、「嫌だ」と感じる発言をする自分中心なところがあって、イベントで見るパブリックイメージを纏うことができる声優様だからこそ、好きなんだなってやっと実感しました。

だから、あの人が演者を辞めない限り、私もきっと降りることはないんだろうな。

私にとっても声優様にとっても不幸極まりないけど、出会えためぐり合わせに感謝しかないです。はー、ほんと、大好きーーーー!!!!




そういや、以前、櫻井さんや石田さんのような好青年に見えるけど実は悪役のキャラの声はできなさそうって言ってましたけど、PSYCHO-PASS2で櫻井さんのキャラの後釜に近いキャラやってましたね。無知晒しちゃったー!! はずかしー!!

ファンレター書きながらゲームはできないのでながら作業で見て(聞いて)いたんですが「ずぎずぎでじんどいいいいい」ってなりました。沼の鬼も最高でした。あと機援の人は予測通り急転直下で好きってなりました。はあ、人生たのしい!

*1:新規ではない

*2:この記事で書いてた気がする。 

liertoadash.hatenablog.com

 すっごい好きだったんですけどね。

気軽に他界隈に布教する人の話

(自称)のんびりと生きているんですけど、やべえ物を見つけたぜ。

はてブロなんで通知行くだろうけど、1年更新してないから問題あるまい。

hacyun.hatenablog.com

 

女性声優さんの着用衣類の特定の仕方がざっくり書いてあります。

これ、男性声優さんに流用できるかなぁって思ったんですけど、やり始めたらメンタル病みそうな気がしたんですよね。もとから病んでいるのは置いておいて。

 

と思ったらもっとやべえものを見つけました。

seiyusan-to-fuku.com

わぁい、すごーい! でも、やっぱり特定されているのは女性声優さんの洋服が多いですね。男性から贈られた服って着なさそうって偏見があるし、服の特定の需要は男性声優さんのほうが高い気がするんですけど、ブランド傾向絞りやすいってのもあるかぁ?

 

ちなみに声優様はコラボ洋服をメインにいろいろ着ているイメージ。ファンからのプレゼントかなって勝手に思ってます。下は靴含めてほぼ固定のローテ感。

以上が新規1年の感想です。





いえーい、みんなー! 元気ー! 私は元気じゃないよー!(デフォルト)

どうも泡沫です。

 

皆さんは、”推し”を他人に布教しますか?

 

推しだからする。推しと呼んでいるけど、様々な理由で同担増やしたくないからしていない。推しが他にいる人にする。布教じゃないけど、配っている。金銭のやり取りして取引している。

まあ、いろんな人がいることでしょう。



私は多分割とほいほい布教する人です。

相手が男性声優さんや好みのキャラクター傾向が合致していればさくっと自ジャンルの中でオススメの一人を紹介します。

推し、というか、資金源全く同一なので主に自ジャンルですが、まあ、そりゃあもう口を開けば推しか自ジャンルか声優様の話しかしない人*1なので、布教するつもりがなくても、相手が「泡沫さんが最近好きって言ってるやつ?」って認識されている感はあります。みんなー! ありがとう!!

 

そして、私が乙女、というか男性声優さんが仕事しているジャンルにずぶずぶになったのが、社会人以降なんですよね。で、知り合いの多くは社会人未満のときからの人が多いので、まあ、うん、ジャンルが一切被らない! キャラオタ・アニオタが多いのは自明の理なんですけど、未だに男性声優さんのコンテンツで被りそうな人が一人しか思いつかないってぐらいにはまあジャンルが違う。なんなら男性声優さんの名前をほぼ言えない・わからない人ばかりです。ええやで。気にしない生き方も全然ありだと思う。

 

それなのに、すんごい仲の良い人に久しぶりに会うとなって「興味ないだろうけどプレゼントしていい?」って推しのCD渡したり、ネットで知り合って2~3年の初めてオフで会う友人に「泡沫です~、(リアルでは)初めまして~」って言いながら推しのCD渡したり、同じかなり末期なキャラガチ恋ちゃんに「推しのCDプレゼントするね!!!」って言って渡したり、いやあ、すげえ配ってるね!

あとついに名刺交換(推しのCDを交換)が実現しました。ありがとうございます。

 

そもそも知り合いの中で、私と出会う前から推しのことを知っていた人って3人ぐらいしかいないし、推しにハマったときに推しを知っていた人は1人しかいない。浅く広くを自覚していますが、Twitterという生存確認とまあ一応相手の趣味と動向はなんとなく知っている人は、別に数えてないけど100人はいるはずなんですけどね。つまりは大体私以外から推しを知っていた人って5%未満なんですよね。うっわ、少ない。

でも、全世界人口の中で複垢含めて2万人ぐらいしか知らないから仕方ないか。そんなものですね。複垢減らした数とフォローしていないけど知っている人の数ってどっちが多いんでしょうね。どっちでもいいか!

 

私も一時期趣味から友達を増やしたこともありました。一番増やしたのは松時代だけど、今でも松も好きって人はいるけど、古巣と同じくらいか、既に新しいものに沼った人が多いので、まあジャンルが被らないこと被らないこと。「これいい作品だから、一緒に好きになろう!」とかやりませんね。……やりませんね。

 

私は友達に自分の好きなものを好きになってもらいたいという気持ちがありません。

知っていて、「曲がいい」って思ってくれれば万々歳ですけど、相手の4分をどうやったら貰えるかって考えると難しいですからね。別に気になったときに聞いてくれればそれで満足かな。感想もそこまで募集してないです。聞く分にはすごく嬉しいけど、拗らせすぎて面と向かって推しのことどう思っているかとか言えなくなりました。なんか良くも悪くも相手の意見否定しそうなんだもん。別キャラなら語れるんですけどね。不思議だなぁ。

とはいえ、「好き」って言ってくれたり(推し以外の)グッズが欲しいと思ってくれたりしたら、万全のバックアップする準備はしています。他のキャラクターも聞きたい? いいよ、いいよ。私が勝手プレゼントするから時間できたら聞いて。気が向いたら続編かグッズ買ってくれたら、私に対してはお礼とかはいらないぜベイベー!



なんで突然こんな話をしているのかというと、すんごく嬉しいことに大学の後輩が推しの歌を聞いてくれたんです。そして、「この曲好き」って私に伝えてくれて。え、神か? 神だったのか? ってなりました。

しかも、この後輩、前はアニメ見ていたとはいえ、今はどっちかというとリア充よりのゲーム好きで。それだけではなく、しかも男性なんですよね。

 

やばくないです?

別にシチュエーションCDを聞いているのは女性だけとは言いませんし、推しのファンに男性がいるのも知っています。でも、男性声優さんにも推しにもさして興味がない人が曲を聞いて「好き」って伝えてくれるの、嬉しすぎてやばくないです???

こうして広がれ、NSFWの輪! NSFWはいいぞ!

 

まあ、一番はAmazonプライムで無料でダウンロードできたという面が大きいです。ありがとう、Amazonプライム。私は自ジャンル布教に君ほど感謝したコンテンツはない。エンドレス年会費払うからこれからもよろしく。



でも、

 

無料であっても、人は簡単には動いてくれない。

CDを貸してもプレゼントしても、聞いてくれるとは限らない。

 

私はそのことを理解しているつもりです。

そもそも無料だとしても、誰かがオススメしたものに対して時間を割く暇がなくてついつい後回しにしがちです。有料ならいわんや、です。



だから、私は無料で推しのCDを配ります。

私が買いたくて、特典集めていたら何故かいっぱい目の前にあったCDなので、いうてCDは無料なんですけど。だからこそ布教するに限る。

有難いことに「CDをもらうの申し訳ないからギフトコードで返すね」と言ってくれる人もいるし、私は富豪じゃないのでそれがものすごく有難いんですが、なんかものすごく罪悪感があります。なんだろう、私に返す分でもう自ジャンルの数枚CD買ってほしいな、みたいなみたいな。「無償プレゼントする私、すごい!」って気持ちに水を差されたような。プラス意見とマイナス意見が渦巻きます。

まあ、私が「特典はあげれないし、むしろもらってくれるだけでありがたい」って伝えているからか私の気持ちも汲んでくれて新品同額ではないところが、この友人の気遣いが神っているところです。ありがたくいろいろなものAmazonで買ってる~!



私は布教するのならば無償配布派です。

特典抜いた分だけの値下げ金額や推し以外の特典とともに定価での有償譲渡はしない派です。たまに、心が揺らぎますが、やっぱり、推しのCDを聞いてくれる人が増えてくれた方が嬉しいんですよね。そのためのハードルになる金銭的負担は私が負っても構わないと思っています。

 

有償譲渡は新規ファンより、古参ファンのほうが探していると思います。もしくは、ハマりたてで、ジャンルの売上より、自分のオタクコストを下げたい人。わかる。

別にそれが悪いことだとは思わないけど、私は自ジャンルが好きで好きでしょうがないから、自ジャンルだけではしたくないなって思います。だって、ジャンル売上伸ばしたいんだもん! 買って! なんなら私が買うから聞いて!

とはいえ、全世界の興味ある人にそんなことできないし、そもそも十中八九私は同担拒否です。だから、CDは配るけどシチュエーションパート聞いてほしくないんだよな~~~~~!!!!!!!!

 

同メーカーのアイドルコンテンツが豪華版のみシチュエーションついていて、通常盤は歌のみ1500円っていうの見て、めちゃくちゃ憧れました。あれ配りたい。大量に欲しい。20枚ぐらいなら即刻配れる自信ある。

Amazonコードあげるから曲DLして、っていうのも間違いじゃないと思うんですけど、相手が実際買ってくれるかはまた別の話だからなぁ……。物理CDが好きなんだよなぁ……。

 

まあ、全世界に向けて誰にでも配るなんて心が広くないんでできないんですけど、私が相手を好きで、自ジャンルもしくは音楽に興味があって、自ジャンルの権利侵害しそうにない人もしくはリアル知り合い、だったら普通に配りたい所存です。

さて、多分今回購入分、8種類あるといえ、割と枚数がヤバイのは自覚しているんだぜ! どうせ気づいたら手元には必要分しか残ってないんだけどな!!!

早く7月にならないかなと今から楽しみです(それはそれとして新シナリオは胃が痛い)

*1:嘘です。盛りました。喋っている内容が推しと声優様ばっかりなのは嘘じゃないけど。

祭りに向けてがんばるぞい!

 

もうちょっと怒りにまみれた前置きしていたんですけど、面白さに負けた。

cancam.jp

地方毎の遠征民の遠い感覚~!

地元が九州、現在関東住、去年の遠征回数6回からすると、日本であれば近い派です。

敢えて遠いを考えれば、飛行機乗り始めてからかな。具体的にいうと神戸以西と北海道だと思う。もしくは飛行機・新幹線・夜行バスから降りて1時間以上かかるとこ、ですかね。

多分ツアーが決定しない限り、次のファンミは干すので今年は遠征0回になるかもしれないなーと思っています。時間単価よくないイベントは行かないって今はまだ決めているので。友人に会いに遠征行くのは考えてますけど、やっぱり関東から見たら日本みんな近いですよね!

 

同サイトのこちらの記事もえぐい。お金のことかんがえていきたいね。やっぱやだな。

cancam.jp

 

 

 

って感じのひとりごとから始まりましたー。すごく久しぶりにただの日記です。

いつもなんだかんだ主張を織り交ぜているし、そして今日の日記もなんだかんだ主張が織り交ざっていくんだろうなと思っています。泡沫です。

といっても、今回はどっちかてーと乙女ゲームの感想です。

 

まあ、ほんのりと匂わせているように今週末のイベントに参加します。

なのに、実は発表当時、まだどの作品もコンプしていなかったんですよね。あぁ、石を投げないで! ビスログ応募してないから許して><

 

私は自覚しているくらいすんごい「ゲーム機を持って、ゲームに専念する」ということができない人間です。アクションゲームやRPGに限らず、乙女ゲームでも。本当にゲーム機を持って時間を作ることができない人間です。

理由は簡単で、過集中+興味が移りやすいという相反する性質持ちだからです。

ゲームに熱中するとうっかり寝食忘れちゃうんですけど、平日にそんなことすると翌日の仕事が詰んでしまいかねない。それかついろんなものに興味が移っちゃって気づくと夜とかざらにあります。ゲームやるといったがな、あれは嘘だ!ってよくなってる。ウソヨクナイ!

ちょっとでも面白くなければ興味が別に移り、面白ければ寝食忘れるので、まあ、うん! 30分強制区切りのアニメって最高だよな!!!

そもそも、音と画面をずっと見なければならないのも割と苦手です。映画も頑張って見なきゃならないレベルだったりします。衝動は低いですが、多動もないわけではないので……。

 

なんていいわけはさておき。

 

ということで、積みゲーが増える一方で乙女のお祭りが始まるわけじゃないですか。家にあるのに未プレイで行くとかふざけているのか? と、今本気で、というか多少寝食に無理をいってやっています。正直めっっっっっっっちゃくちゃ楽しい。乙女ゲームやっているときって人生楽しくないですか? 私は超楽しいです。

 

作品はお察しの理由と前々から持っていたり気になっていたりするやつで、まあ大正のやつと新宿のやつです。これが終わったら次はマフィアもの買います。温泉は……申し訳ないのだけど、刺さらない未来が見えているので……別の積みゲー済み次第かなぁ(年単位)

 

大正のやつは終わるのが嫌々って駄々こねていましたがなんとか半月前には終わっていて、トロフィーコンプしてサブストも全部読みました。満足。というか何ならブログにあげる感想用の記事まで準備しているのに、なんか気が進まなくてというか途中から筆が進まなくて、挙げていませんねえ。

なお、好きなキャラは弟と薔子さんと杙梛さんです。メインキャラは好きもありますけど、ここは珍しく好きな声優が演じるキャラ≠好きなキャラです。でも、メインキャラよりサブキャラのほうがめちゃくちゃ好きです。困った。

そして好きなBADエンドは以下略です。ハッピーエンドは刺さんなかった! お察しください。というか、なんで攻略報酬にBADエンド後日談ないんですか……。幸せな続きよりも私は心中後の周りの反応とか、絶望のその先が見たい……。

と、とても楽しくプレイできたのと、お話もものすごく面白かったので「FD買うぞー!」と意気込んでいます。積んでるゲームを思い出してはいけない。絶対にだ。

 

新宿のほうはいま、えっと、機援の方のキャラ攻略ですね。ということで元捜査一課のお方もあるけど。

シナリオコンセプトがかなりドツボですが、今現在で好きなのは元サイ犯のお方です。SPさん→元機捜の方→元サイ犯の方の順で攻略していったのですが、あれ、好み的にはSPさんだったのでは?と思いつつ、やればやるほどにSPさんに対しては「好き」より「わかる」になってしまったことが原因かと思います。個人的にはあの人放っておいても大丈夫だと思いました。一周回ってSPさんは光キャラです。あ、でも、好みドストライクなのは間違いない。悪い人だよ、全く。

元機捜の方が刺さらないのは知っていた。いい子だなって思うし、憧れるほど正しい意味で光の位置なんですけど、私には眩しすぎるんだよなぁ。

元サイ犯の方に関してどこに惹かれたか書くとネタを踏まざるを得ない気がするので省略します。他の感想読んでいて思うけど、もう色々と卑怯だよね。好きです。

でも、聞いてください。最初から機援の方が好みの声で好みの言い方で好みをついてくるんですけど、どうしたらいいですか。くそう、悔しい。逃げられる気がしないというか、まあ、檻の中で何言っているんだという話ですけども。声優様の演じるキャラを普通に好きになるとかなり悔しくなります。そもそも、SPさんルートの機援の方との絡みの時点でSUKIってしていたけどさぁ! 悔しいよう! すごく悔しいよう!

 

初見のキャラ感想も捜査一課・機捜・機援の方々はそのまま、サイ犯の方→優しい、SPさん→性格悪いだったので、今のとこ合っていて満足です。捜査一課・機援の方々は見たままかなぁ。どうだろう。楽しみ。

シナリオはすごく作り込まれていて楽しいオブ楽しいなのですが、慣れなんですかね? シナリオ読めるというか、きっとこれ、あれだな、ってやつ、当たっていきますよね。でも、一周回ってその王道感(王道ではない)が好きです。

 

システム的にもハッピーエンド以外の作り込み的にもどうしても大正のほうが好みだったのと、直前直後なので比較しちゃったので、作品に申し訳なさがあります。

とはいえ、死にやすいけどハッピーエンドは比較的行きやすかったのでよかったです。でも、本当にエンドリスト回収がめんどそうなシステムだなって思いました。やるけどな!

でも、本当にシナリオ的に文句なしでしたし、甘さ控えめで本当によかったです*1。FDがどうなっているのかさっぱりだけど、早めに買いたいなぁと今からわくてかしています。

というか、あと5日で頑張ってフルコンします。睡眠時間は削るもの。

 

余談ですが、ゲームやっていて正義の話がしたいなぁとふんわり思ったので、作品絡めるかは未定ですが、自分の正義・信念について考えたいなって思いました。



さて、反省という名のまとめです。

乙女の祭りでケツ叩かれないとやらねえのかよと思ったんですけど、どうしても、アニメ見るほうを優先しちゃうんですよね。アニメって見ながら何でもできるから効率よくてついつい見ちゃいます。時間計算もしやすいし。でも、ここ最近アニメ見ていた間なんでゲーム進めなかったんだろうとちょっと後悔しています。あほなんです。

乙女ゲームに自分の好みの方々が多数いるのも知っているし、昨今闇の乙女ゲームが増えているので幸せな世界なのは知っています。いっぱいやりたい。買ってるものはもちろん、まだ欲しいものもいっぱいある。うーん、人生時間が足りませんね。

ただ、ゲームすることが苦手な乙女ゲーム好きで、名前呼ばれるのと幸せな恋愛アレルギーな乙女ゲーム自己投影プレイヤーなんですけど、どんな業を背負ったらこんな状態になるんですかね。さっぱり疑問です。

せめてゲーム機持って、プレイする時間をちゃんと作ってほしい。毎日コツコツって今までできた例がないし、1日中ゲームもできないから、今までやってないんだよなぁ……。ううん、業が深い。

でも、8月までにマフィアもの終わらせたいからこつこつがんばろ! 積みゲー消化しよ!




去年のイベントの存在は知っていながら普通に干したのに、今年は気づいたらチケットがあって謎ですね。声優様に対しての好きと熱意が指数関数的に増加している気がする。上限はどこにあるのかなぁ。

ちゃんと追っていきたいけど、それはそれとして自分の趣味を謳歌していきたいなってずっと思っています。積みゲーを頑張りたい。アニメもっと見たい。映画も見たい。漫画も読みたい。外に遊びに行きたい。……積みゲー、頑張り、たい。

 

今回のコンテンツは好きだし、他のコンテンツに触れて、よければ是非とも購入を、とは思っていますが、とはいえやっぱり私は推し以外には声オタなんだなーと思います。推しが例外過ぎたし、声優様も例外に入っちゃったからっていうのはありますががが。

だからこそ、コンテンツのことを心から愛されていらっしゃる人に対して、イベントが開催できたことに対し最大限の感謝と、それとは別にご迷惑にならないようにしたいです。

*1:甘さ控えめじゃないと普通にメンタルが死ぬ

【「ディア❤ヴォーカリスト Xtreme」エントリーNo.5 モモチ】感想

チアーズの友人とのフラゲ日(2018年7月17日)の会話。*1

「ぎゃ、Xtremeモモ様の感想だ」
「ほうほう」
「あー、Wiredよりモモ様やばいらしい」
「まじで?」
「流石モモ様。そこが好き」
「わかる」
「Wiredのモモ様って愛情の裏返しで、いっそ愛しかないよね」
「”いつでも捨てられる”って自分が捨てられないための伏線でしょ」
「あ~、モモチくん最高かよ。お酒かけられたい」
「モモ様に全部お前のせいってされたうえに、寒空の下待てとか苦行申し付けられるの最高」
「自分のためにどこまで耐えれるかって本当に最高」
「あれは一種の試し行動」
「ほんとそれ」
「モモ様の彼女ってモモ様の行動を”全部受け止める”か”それがご褒美”か”全部わかった上でモモ様を転がしている”だよね」

 

以上、クレガとチアーズの会話でした。
クレガではあるんだけど、たまに物凄くモモチが好みすぎて、チアーズの挙動を取ってしまうクレガです。

ということで、今回のモモチは最高にやばかった(遺言)

 

!Attention!

さて、今回も頑張ってネタバレのない感想から書いていきます。最初は楽曲の印象とネタバレなし感想を書いてから、続きから歌詞考察とネタバレがっつり感想という構成です。

毎回書きますけど、一応ディアヴォのコンセプトがクズとか問題児のヴォーカリストなんですけど、ディアヴォにクズはいない、いいね?

 

では、張り切って感想といきましょう!

 

  • ネタバレ無し感想
    • SCARLET GAME
    • Last Coffee
    • シチュエーションパート
  • ネタバレ有り感想
    • SCARLET GAME
      • タイトル
      • 1番Aメロ
      • 1番Bメロ
      • 1番サビ
      • 間奏
      • 2番Aメロ
      • 2番Bメロ
      • 2番サビ
      • Cメロ
      • Bメロ
      • ラスサビ
      • 総括
    • Last Coffee
      • タイトル
      • 1番Aメロ
      • 1番Bメロ
      • 1番サビ
      • 2番Aメロ
      • 2番Bメロ
      • 2番サビ
      • Cメロ
      • ラスサビ
      • 総括
    • Twitter考察
    • シチュエーションパート
      • 03.因縁生起
      • 04.contrary
      • 05.the glass slipper
      • 06.キャストトーク
      • 07.No Title
  • 総括

 

 

ネタバレ無し感想

SCARLET GAME

最初のゲームスタート感がめちゃくちゃ好きなのにもかかわらず、次に始まる「SEXY SEXIER NoNo… SEXIEST」の吐息っぷりでとりあえず死にます。なんだこの最初からぶっ飛ばしている曲は? チアーズ息してる?

メロディラインがクラブで流れていそうな、多分、EDM系? ううん、何と言えばいいのかわからない。

泡唄とは違う意味で腰をくねくねと扇情的に煽られたい。*2

モモチに追い詰められて、壁ドンされていくような、逃げたいのに逃げなきゃならないのに逃げることが出来ない、そんな気分になる曲です。

 

Last Coffee

チアーズ息してる?(2度目)

これに尽きます。いや、だって、歌詞。本当に、歌詞!

何この、え、あ、何これ? 待って。何もいえない。
だって、ねえ。あの、ほんと。メロディとしては、SCARLET GAMEとは異なりハウス系? でも、やっぱりクラブとかで流れていそうな感じの曲です。

イメージ的には、泥水というか、底なし沼に足を取られてそのまま沈んでいく感じです。とりあえず、お前は死ぬ。以上!

 

ただ両曲に言えるんですけど、私、Veronicaには毎度めちゃくちゃ期待しています。
なので、こう、「期待通り!」って感じで、感動とか発狂は少なかったです。一番期待以上だったのはルミエです。何度でも言えるぐらいあの2曲の視聴の裏切りっぷりはやばい。

でも、めちゃくちゃ期待して、期待して、期待して、それを満足させてもらったと思うぐらいには本当に2曲とも素敵で、ああ、Veronica好きで良かったと思えるので本当によろしくお願いします。

 

曲だけでもいいから購入よろしくお願いします!

 

シチュエーションパート

とりあえず、やばい。何がやばいって、やばいしかいえないけど、やばい。本当にやばい。

完全完璧にクレガな私ですが、聞き終わった感想が「チアーズじゃなくて、本当にごめん……。ごめんなさい、モモチくん……」でした!!! やばい!!!!
何度聞き返そうと思っても、聞き返してもそのたびに謝るBOTしてる……。マジ無理……ちあーずになる(なれない)

 

 

なお、今回のCDはこちら!!

www.animate-onlineshop.jp

tower.jp

7net.omni7.jp

カレはヴォーカリスト?CD 「ディア?ヴォーカリスト Xtreme」 エントリーNo.5 モモチ CV.豊永利行

カレはヴォーカリスト?CD 「ディア?ヴォーカリスト Xtreme」 エントリーNo.5 モモチ CV.豊永利行

 

 

 

*1:フラゲしようと思ったら配送の関係上、当日受け取りしかできなかったクレガです。

*2:2019年のRejet Fesで煽られました。予言かよ。

続きを読む